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健全 安全 Massage for GAY

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2015.02.11 Wed ■A(from Pink)《2》

リピートにも理由がある。

時 期:2014年秋
形 態:出張
営 業:個人
施術者:Aさん(全裸)
予 約:メール
コース:ロング 90分 ¥8,000+交通費 ¥1,000

予約はふたたびアプリから。
──ということで,以前【A(from Pink)】でレビューしたAさんのリピートレビューである。
リピートは【だいきん★《2》】に続いて2件目だな。

「ご無沙汰しています」メッセージから始まり,大事なことを確認する。
私にとっての大事なことというと,もう皆様ご存知のとおり「全裸」「リフレッシュ」

refresh:元気[活気]づける,爽やかにする

もうなんだかこれだけリフレッシュしていたら「どれだけ元気づいているんだよ,私?」とか「爽やかすぎるぜ,私」とかの域に達しそうなものだが,不思議とそういうことはない。
「もうあなたは充分爽やかなので,リフレッシュの必要はありません」なんていうことにはならないものだろうか?
その時には,当『健全 安全 Massage for GAY』にも「最終回!」と銘打つこともできるんだがな。

さて,そんなことは置いておいて,「前回と同じ」という確認事項の回答に満足した私は,Aさんとの予定をフィックス。
依頼された事前のシャワーを済ませ,タオルも用意する。
あとはAさんの到着を待つばかり!

──というときに,メッセージが届く。
「予定どおりの時間にお伺いできると思います」
なんて礼儀正しい青年なんだろう。

ほぼ定刻,Aさんが到着したので,部屋に招じいれる。
二度目の対面になるので,お互い,前回ほどの緊張はない。
少し世間話。

そしてAさん「じゃあ,始めましょうか」で始まる。
そのはじまりは脱衣から。
細いながらもしっかりとした筋肉がついているAさんが,ボクサーブリーフを脱ぐ──が,これからしばらくは全裸だというのに,股間を手で隠そうとしているところがかわいかったり。
私も全裸になり,うつ伏せに。

Aさんの施術では,ベビーオイルを使用する。
それっに先立って指圧。
背中→腰→太股→脚→尻。
ここらへんは前回と一緒なんだが,今回は指圧よりもオイルの方が長かったような気がする。
そして,ところどころで私の背中や腰あたりに,Aさんの先っちょが当たるのも,前回と同じ。
押しつけてくる──という訳ではないので,当人はおそらくはエロを意識してのことではないんだろうが,これが私をそそる。
逆に指先では,私の秘孔界隈を散策したり,股の間からの私の亀を刺激したり。

そして,施術はA面へ。
太股→腕→腹→胸。
目を開いているとなんだか,自分のマグロ状態もしくはゾンビ状態を想像してしまうので,私は目を閉じる。
腕の施術の時の,Aさんの陰毛のモシャモシャを期待していたんだが,今回はそれも少なめ。
おそらくそれはサービスとかではなく,前回はたまたまだったんだろうな。
下腹や股間あたりの施術の時には,さりげなく私のモノをさわってくる。
そして胸にもオイルを塗り,大きく弧を描いていたAさんの指先が狭まってきて,私の乳首スイッチを入れる。

目を開けると,私を覗きこんでいるAさんと目が合う。
いたずらな目をしたAさん

Aさんが,私のモノを握り,拳を作ってグラインドする。
私もAさんのモノを握る。
お互いにモノの容積が増していく。
私もなかなかだが,Aさんもなかなかエロい。
あまり味わえなかったモシャモシャを,このシーンではたっぷりといただいてしまう。
ギュッとのハグとか,体温がまた気持ちいい。

だがそういうエロエロタイムもいつまでも続くということはない。
私はやがて“絶頂”へ登りつめる。
ピューッ!とな。

荒く息をする私をしばらく休ませ,Aさんがティッシュで拭ってくれる。
今回も外からも中からもさっぱり。

「洗面所を借りてもいいですか?」とのことで,Aさん,洗面所へ。
キレイな身体つきをしているAさんの形のいいお尻を見送る。
支払いを済ませ,また少し会話を楽しむ。
そしてAさん辞去。

ありがとうございました。

後日談。
赤アプリを開いたところ,Aさんの位置確認ができ,「お気に入り」へ入れたところで,Aさんからお礼のメッセージが届く。
いやいや,お礼を言うのはこちらの方だというのに。
(社交辞令であったとしても)こういうきちんとした態度を執ることができる人には,もっぱら弱い私は,そのメッセージに相好を崩してしまう。
考えてみると,私がリピートしている方々というのは,事後のお礼メールをくださる方たちが多いな。

総 括
私がなにをもってリピートしているかが,今回のレビューを書いていて,なんとなく分かってきたような気がする。
今までほとんどのところが,興味本位が先立っての訪問(あるいは出張)だったので,一過性だったが,だいきさん然り,Aさん然りで,“その後”がひとつのキーワードになっているような……。
リピートするには,こちらにも,先方にも“理由”がある。
まあエロの充足というのも大事ではあるんだがな。

■関 連(過去レビュー):
【A(from Pink)】

予 告
さて次回は,
「たんたんタヌキ」
【癒し狸】
──にご期待ください。

あくまでも私見になります。ご了承ください。
また施術者・コース等については当時のもので,変更もあるかもしれません。
【A(from Pink)】

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2014.07.11 Fri ■A(from Pink)

初ピンクのアプリで,もしゃもしゃしました。

時 期:2014年初夏
形 態:出張
営 業:個人
施術者:Aさん(全裸)
予 約:アプリ
コース:全身90分 ¥8,000+リフレッシュ ¥1,000+交通費 ¥500

『HEALING HANDS』は,赤アプリ。
こちらは初のピンクアプリ。
店舗のHPはなく,よって『A』というのものハンドル(の略)だったりする。
がハウリングしているところを,私がキャッチした──と。
これはもう運命! これはもう揉んでもらうしかない!!
貴様の運命の相手は,この私だ!みたいな。

ピンクのメッセージ機能で何度かやりとりをする。
営業日・時間とか,料金とか,リフレッシュはあるかとか,リフレッシュはあるかとか,リフレッシュはあるかとか,全裸は大丈夫かとか,全裸は大丈夫かとか,全裸は大丈夫かとか。

Aさんの回答。
リフレッシュは+1,000円で,全裸は問題ない──と。
貴様の相手はこの私だああああっっ!

当日の準備についてのやりとりは,事前シャワーとタオル。
仰せのとおり,当日は禊を済ませて待機。

──の前に「当日,駅に着いたら連絡しますので,ナビをお願いします」とのこと。
住所は伝えたのに,スマホではないのか?
幸い,ウチは駅からの道順は分かりやすいが,分かりづらいと説明に苦慮する方もおられるだろうなあ。
私は当日ナビをするのもややこしいので,あらかじめメッセージしておいたよ,道順。

いよいよ当日。
「これから出ます。今日はよろしくお願いします」
「今,最寄り駅に着きました」

マメに届くメッセージ。
そして,予定時間の少し前にピンポン。
ドアを開けるとAさん登場。

ピンクアプリには顔写真も載っているのだが(ほぼ)同じ顔。
あとは同じ身体かどうか確認するだけだぜ。へっへっへ。

ベッドルームに通ったAさん
「早速始めましょうか」と。

あった,こういう展開,今までに何度も。
だがな,私の気合いが入りすぎているためか,いつも私の方が先に全裸になってしまい,施術者の方は半裸という結果に終わってしまう。
「ふふっ,私の勝ちね」──と,そういう話ではない!
その状態で「うつ伏せになってください」だと,肝心の施術者のモノが──見えないじゃないかよおお!
次からはもっとゆっくり脱ごう。
「この人,ちょっとトロいんじゃね?」っていうくらい。

マッサージ開始。
Aさんの最初の話では60分5,500円とのことだったんだが,いつもの私の背中の張り具合を考えると,60分など,とても足りそうにないので90分でお願いしていた。
Aさんのマッサージは短いストロークの揉み(指圧)を何度も同じところに施してくる手法。
これが結構気持ちいい。
眠ってしまうそうなくらい気持ちいい。
「あ,先っちょが当たっている!」っていうのも気持ちいい。
指圧が終わるとオイル。
Aさん,穴に指が当たっているよ。

あと,うつ伏せ状態で股間から手が入ってきて,股関節を揉まれるというのはエロ気持ちいい。
反応してしまう。

B面が終わるとA面。
たいていこの時は目を閉じていると思う,たいがいの人は。
だよね?
なんか,目,開いていると,ゾンビっぽく見えるんじゃないかとか考えて。
だから目を閉じる。
『奇跡の人』のオーディションは明日よ!みたいな感じで。
もうこうなると触覚だけがすべて!みたいな感じで。

大胸筋にオイルが塗られるんだが,エロなのかマッサージなのかの区別がつきかねる。
そして腕のマッサージに。
ふと指先に “秘密の花園” (オーナー:Aさん)の “もしゃもしゃ” が触れる。
そして “秘密の花園” にはえている木の幹も触れる。
なんか──とても──ぶらーん──としている──感じ……。
指先に神経を集中する!──が,あまり集中しすぎてユリ・ゲラーのようにAさん(のナニ)を曲げてしまっても問題があるだろうからやめた。
なんてことを考えているうちに,Aさんの動きがエロくなる。

「あうっっ!」
そこは私の秘孔!
そこは私の “秘密の花園”
そこに分け入ってきたAさんの指が,大木になろうとしていた私を捉えて……見栄張ってみた。

Aさん,スジ筋というほど細身ではあるが,しっかり筋肉はついている。
そして,私の手の中で容積を増すAさん──デカ(Aさん刑事──ではなく)。
ピンポンパン体操をやってるんじゃね?っていうくらい成長著しい。
成長期の中学生くらい著しい(かな?)。
──なんておちゃらけている間もなく,お互いに集中してしまって,スプーンを曲げてしまったよ──ではなく,私も “絶頂” に。

Aさん,フキフキしてくれて,「シャワーを貸してください」とのこと。
その後,支払いを済ませ,Aさん,辞去。
私もシャワーを浴びるかー!というところで,ピンクアプリにメッセージ。
ゆっくり休んでくださいね,どうもありがとうございました,またよろしければ気軽に声をかけてください,と。
事後のメッセージをくださる方はとても少ないので,感激。
また,もしゃもしゃしたいな。

総 括
マッサージもしっかり,エロもたっぷりだったAさん
リピートしてもいいなあ──と思えるくらいだった。
以前は一般のマッサージをやっていて,こちらのマッサージを始めてから日が浅いとのこと。
よってこの価格も将来的には変わる可能性はあるな。
興味のある方は,ピンクアプリでハウリングをしているAさんを。

あくまでも私見になります。ご了承ください。
また施術者・コース等については当時のもので,変更もあるかもしれません。
【A(from Pink)】