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健全 安全 Massage for GAY

□ブログあれこれ

  1. 2014.
  2. 07.
  3. 28
  4. (Mon)
  5. 20:36
リンクをさせていただいている,たいがさん『更新頻度が限りなく少ないであろうマッサージブログ(ネタが無いと書けません)』の一日閲覧人数が700人を超えたんだそうだ。
おめでとうございます。

うちなんか一日150件で「多い!」とか思ってしまっているんだが,この差はさすがに年期の差。
たいがさんのところは2011年スタートなので,きっとその差──というのもあるんだろうけど,まあ実際のところ内容も面白い訳で。
こういう文章の面白さというのはある意味センスで,下手に狙ったりすると逆に面白くなくなってしまうこともあるし。

あとはあれかなー。
一応,サーチエンジンのロボット検索に引っかからない仕掛けはしてあるので,そのせいもあるのかも。
やっぱり少し恥ずかしかったりする。
ふとした拍子に誰かが検索して,そこのトップとかに「リフレッシュが!」とか「全裸ですか!?」なんていう自分の文章が出てきたりすると──少し──っつーか,かなり恥ずかしいものというのはある。

いろいろと試行錯誤も繰り返したりもしているね。
最初はメールフォームとかをつけたんだが,まあ誰からも沙汰がないので外しちゃったとかね。
今回も少しデザインを変えてみた。
ただ,ここのコメント欄というのは「管理者にだけ表示を許可」というのがあって,確かにそれは私には読むことができる──んだが,それに対するレスというのは「その人だけに表示を許可」することができないんだな。
非常にレスポンスに困ってしまうことがある。
その人は読まれたくないと思って書いていることに対して,衆人環視の中で答えてしまっていいものか?とか。
まあ,個別にレスがほしい場合は,コメント欄非表示にして,そこのメアドを書いてくだされ。

マッサージブログというのはいくつかあるんだが,その中の幾人かとは情報交換というのもしている。
それが結構楽しかったりするんだな。
表に出てこない生の声とかもあるし。
「兄弟ですね」とかね。
そういうのは楽しいね,うん。
オフ会とかやってみるのも楽しいかも。
全員でマッサージを受けにいって同時にレビューしてみるとかね。

実際にどうなんだろう。
私は結構他の方々のレビューを参考にさせていたいだいているんだが,果たしてこのブログは皆さんの役に立ったりはしているんだろうか。
皆さんのアソコ(椿は恋の花)を勃たせることはできないので,せめて役には立ちたいと思う今日この頃なのである。

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□ウィッシュ・リスト《1》

  1. 2014.
  2. 07.
  3. 21
  4. (Mon)
  5. 06:37
日頃から,マッサージ情報の収集には力を入れている研究熱心な(実は単にエロいだけの)私なんだが,やはり集められる情報には限界がある。
それぞれのサイトにほしい情報のすべてが載っている訳ではなく,そうなると情報発信ブログや批評掲示板からの情報が頼りになる。

ただ,そうして得た情報が100%ということではなく,ブチ切れた後に,実は評判のよろしくなかった店が名前を変えただけだったという “あそこ”のような地雷を踏んでしまうこともある。
それに批評掲示板も眉唾(と思われる)書きこみが多かったりもするしな。

さて,訪問してみたい,あるいは出張してほしいところはチェックをしているので,今回はそれは披露してみようと思う。
あわよくば,なにか新情報が得られたりはしないだろうか,と(^^)。
「ここはお薦めだよ!」とか「ここはやめておいた方がいいよ!」とか。

──ということで,今回は『ウィッシュ・リスト《1》』

『寛人出張マッサージ』
1977年生まれで,168×74。
ガチムチなんだよねえ。
体型的にはとても美味しそう(^^)。
ページの造りは今ひとつ洒落てはいないんだが,体型にノックダウンw。
あの方のお顔はどんなかしら?
あの方のナニはどんなかしら?

『韓国式マッサージ A+』
比較的新しい店。
この画像は以前,どこかの韓国系の店にいた人と同じものもあるな。
サービスはどんなもんなんだろうなあ。
「尊敬する方 アントニオ猪木」というのはステキ。
現在,プロフィール写真のため帰国中とのこと。
わざわざ?

『Vintage Shop』
割と新店。
コース設定に興味がある。
「密着コース」「V.I.P密着コース」「vintageshop スペシャルV.I.Pコース」ってなに(あれかしらw)?
Staff 3のところに,いつまで経っても写真が載らないんだ。
もしかしてその人を指名すると透明人間現る現るとか?

【メンズプライベートサロン dainaril】(閉業)
施術者の方の全裸はあり?
トップページの画像が,まるでプロレス技w。
しかも,たまにプロレスごっこもやっています──って,どこで?
彼のマッサージを耐えられるかしら,あたくしに?

あと気になるところというと『初台オイルマッサージ』が休業している。
どうしたんだろうなあ。

情報をお持ちの方は,教えてくださいな。
あと,ここはお薦めだよ! 行ってみて!とかも。
よろしくお願いします(^^)。

なお,今回掲載させていただいたのは2014年7月21日現在の情報になるのでご了承ください。

■A(from Pink)

  1. 2014.
  2. 07.
  3. 11
  4. (Fri)
  5. 05:59
初ピンクのアプリで,もしゃもしゃしました。

時 期:2014年初夏
形 態:出張
営 業:個人
施術者:Aさん(全裸)
予 約:アプリ
コース:全身90分 ¥8,000+リフレッシュ ¥1,000+交通費 ¥500

『HEALING HANDS』は,赤アプリ。
こちらは初のピンクアプリ。
店舗のHPはなく,よって『A』というのものハンドル(の略)だったりする。
がハウリングしているところを,私がキャッチした──と。
これはもう運命! これはもう揉んでもらうしかない!!
貴様の運命の相手は,この私だ!みたいな。

ピンクのメッセージ機能で何度かやりとりをする。
営業日・時間とか,料金とか,リフレッシュはあるかとか,リフレッシュはあるかとか,リフレッシュはあるかとか,全裸は大丈夫かとか,全裸は大丈夫かとか,全裸は大丈夫かとか。

Aさんの回答。
リフレッシュは+1,000円で,全裸は問題ない──と。
貴様の相手はこの私だああああっっ!

当日の準備についてのやりとりは,事前シャワーとタオル。
仰せのとおり,当日は禊を済ませて待機。

──の前に「当日,駅に着いたら連絡しますので,ナビをお願いします」とのこと。
住所は伝えたのに,スマホではないのか?
幸い,ウチは駅からの道順は分かりやすいが,分かりづらいと説明に苦慮する方もおられるだろうなあ。
私は当日ナビをするのもややこしいので,あらかじめメッセージしておいたよ,道順。

いよいよ当日。
「これから出ます。今日はよろしくお願いします」
「今,最寄り駅に着きました」

マメに届くメッセージ。
そして,予定時間の少し前にピンポン。
ドアを開けるとAさん登場。

ピンクアプリには顔写真も載っているのだが(ほぼ)同じ顔。
あとは同じ身体かどうか確認するだけだぜ。へっへっへ。

ベッドルームに通ったAさん
「早速始めましょうか」と。

あった,こういう展開,今までに何度も。
だがな,私の気合いが入りすぎているためか,いつも私の方が先に全裸になってしまい,施術者の方は半裸という結果に終わってしまう。
「ふふっ,私の勝ちね」──と,そういう話ではない!
その状態で「うつ伏せになってください」だと,肝心の施術者のモノが──見えないじゃないかよおお!
次からはもっとゆっくり脱ごう。
「この人,ちょっとトロいんじゃね?」っていうくらい。

マッサージ開始。
Aさんの最初の話では60分5,500円とのことだったんだが,いつもの私の背中の張り具合を考えると,60分など,とても足りそうにないので90分でお願いしていた。
Aさんのマッサージは短いストロークの揉み(指圧)を何度も同じところに施してくる手法。
これが結構気持ちいい。
眠ってしまうそうなくらい気持ちいい。
「あ,先っちょが当たっている!」っていうのも気持ちいい。
指圧が終わるとオイル。
Aさん,穴に指が当たっているよ。

あと,うつ伏せ状態で股間から手が入ってきて,股関節を揉まれるというのはエロ気持ちいい。
反応してしまう。

B面が終わるとA面。
たいていこの時は目を閉じていると思う,たいがいの人は。
だよね?
なんか,目,開いていると,ゾンビっぽく見えるんじゃないかとか考えて。
だから目を閉じる。
『奇跡の人』のオーディションは明日よ!みたいな感じで。
もうこうなると触覚だけがすべて!みたいな感じで。

大胸筋にオイルが塗られるんだが,エロなのかマッサージなのかの区別がつきかねる。
そして腕のマッサージに。
ふと指先に “秘密の花園” (オーナー:Aさん)の “もしゃもしゃ” が触れる。
そして “秘密の花園” にはえている木の幹も触れる。
なんか──とても──ぶらーん──としている──感じ……。
指先に神経を集中する!──が,あまり集中しすぎてユリ・ゲラーのようにAさん(のナニ)を曲げてしまっても問題があるだろうからやめた。
なんてことを考えているうちに,Aさんの動きがエロくなる。

「あうっっ!」
そこは私の秘孔!
そこは私の “秘密の花園”
そこに分け入ってきたAさんの指が,大木になろうとしていた私を捉えて……見栄張ってみた。

Aさん,スジ筋というほど細身ではあるが,しっかり筋肉はついている。
そして,私の手の中で容積を増すAさん──デカ(Aさん刑事──ではなく)。
ピンポンパン体操をやってるんじゃね?っていうくらい成長著しい。
成長期の中学生くらい著しい(かな?)。
──なんておちゃらけている間もなく,お互いに集中してしまって,スプーンを曲げてしまったよ──ではなく,私も “絶頂” に。

Aさん,フキフキしてくれて,「シャワーを貸してください」とのこと。
その後,支払いを済ませ,Aさん,辞去。
私もシャワーを浴びるかー!というところで,ピンクアプリにメッセージ。
ゆっくり休んでくださいね,どうもありがとうございました,またよろしければ気軽に声をかけてください,と。
事後のメッセージをくださる方はとても少ないので,感激。
また,もしゃもしゃしたいな。

総 括
マッサージもしっかり,エロもたっぷりだったAさん
リピートしてもいいなあ──と思えるくらいだった。
以前は一般のマッサージをやっていて,こちらのマッサージを始めてから日が浅いとのこと。
よってこの価格も将来的には変わる可能性はあるな。
興味のある方は,ピンクアプリでハウリングをしているAさんを。

あくまでも私見になります。ご了承ください。
また施術者・コース等については当時のもので,変更もあるかもしれません。
【A(from Pink)】

■リックスボディケア

  1. 2014.
  2. 07.
  3. 01
  4. (Tue)
  5. 20:12
なんだかとても印象が薄い方でした。

時 期:2014年冬
形 態:出張
営 業:個人
施術者:雄太さん(全裸)
予 約:メール
コース:オイルトリートメント 90分 ¥6,500+交通費 ¥1,000

今回ご紹介するのは雄太さんの『リックスボディケア』
きちんと対応してくださったし,マッサージも良好で,エロもあったんだが,あまり印象に残っていないんだなあ。
なぜだろう?

まず,メールで質問。
「全裸とおさわりは大丈夫ですか?」
「おさわり!」「お手!」みたいな(それは「おすわり」)。
それに対しての回答は,
「全裸大丈夫ですよ。適当に触ってください」
とのこと。
「適当に」って,あんたw。
だが「触ってください」と頼まれて(頼まれている訳ではなく,丁寧語なだけなんだが)それに応えないのも申し訳なく思い,予約をしてみた。

その後のメールのやりとりも,とても淡々としたもの。
雄太さんからのレスは「大丈夫ですよ」「OKですよ」
まあ,簡潔なのもキライではないんだが(^^)。

ここのHPには,準備しておくものや事前に準備しておくことが記載されている。
それによると「施術前にシャワー等済ませておいてください」とのこと。
“等”というのはなんだ? また内部の洗浄?──と思って尋いてみたところ,特に深い意味はなかったようだw。

当日,開始15分前にメール。
「近くに着きました」
「上がっています」

思わずウケてしまったりw。
「今,おまえのうしろだっっ!」
「きゃーーーっっ!」

──みたいな,都市伝説的な展開──にはならずに,普通にドアチャイムが鳴る。

ドアを開けると,そこは──雪国だった──って,なんでやねん。
ドアを開けると,そこには雄太さん
ムッチリ体型にヒゲ。
俗にいう“イカニモ”

上がってもらい,ベッドルームに通っていただく。
マッサージの準備をして,パッパッと躊躇う様子もなく,雄太さん,全裸に。
ガチムチだー(^^)!
きゃー,ガチムチよー!
いやーん!

──ということで,マッサージ開始である。
きっと普段から業としてマッサージをやっているんだろうなあ,という施術。
ただし,それほど強押しというほどでもない。
被術者の凝り状況にもよるんだろうが,私にとっては揉みほぐしというよりは,リラクゼーションという色合いの方が強かった(と思う)。

肩の施術の時には,私の目の前すぐのところに,雄太さんのご子息が。
──なんていう状況もあったりして,お待ちかねのリフレッシュ。
密着ありの比較的普通のリフレッシュ(だったと思う)。
私が“絶頂”に達した後,しばらく雄太さん,私のナニで遊んでいたりw。
フキフキしてもらった後,雄太さんにシャワーを浴びるかどうか尋ねたら,洗面所のみで可と。

片づけを済ませて,着衣されたところで支払完了。
雄太さん,辞去。
そそくさ──と。

総 括
まるで,忍者か月光仮面のように疾風のように去っていった姿がとても印象的だった。
もともとがおとなしい性格をされているのか,ほとんど会話をすることもなく,私としては気楽ではあった。
ただ,そのせいなのか印象があまり残っていない。
もったいないなあ。

あくまでも私見になります。ご了承ください。
また施術者・コース等については当時のもので,変更もあるかもしれません。
【リックスボディケア】

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プロフィール

揚羽

Author: 揚羽
 
東京在住です。
マッサージの体験を中心に,いろいろとアップしていこうと思っています。
マッサージに関する情報等あれば,コメント欄よりお寄せいただければ嬉しいです。

ただし,コメント欄での不適切な発言等については予告なく削除させていただきますので,ご了承ください。

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