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健全 安全 Massage for GAY

■癒し狸

  1. 2015.
  2. 02.
  3. 21
  4. (Sat)
  5. 00:00
たんたんタヌキ

時 期:2014年秋
形 態:店舗(マンション)
営 業:個人
施術者:渋谷さん(Tシャツ+短パン→全裸)
予 約:メール
コース:120分 ¥13,000

HPのトップページには湯船に浸かったご本人の顔出し画像。
そしてしばらく先までのスケジュールが載っていて,予約しやすさを醸しだしている。
予約については,携帯のメールアドレスからとのことで,予約に必要な項目が載せてある。
身長・体重・年齢を問われたのは,ここが初めて(制限はございません──とは書いてある)。
それを添えて,予約をする。

折り返し,そのメールアドレスの主,渋谷さんからリターンが届く。
予約の確定と,当日の道のりの説明。
駅から,あるポイントまで行って,そこから電話をほしいとのこと。

当日,「今日はよろしくお願いします」──という旨のメールが届く。
なかなかちゃんとしているじゃないか。
そして,指定された時間に,指定された場所からメールの指示にしたがい電話をかける。
案内のあったマンション(アパート?)を訪問し,ドアベルを鳴らす。
中からドアを開けるメガネな渋谷さん
部屋には,かなりお香を焚きしめてあるので,東洋系の香りが苦手な方には結構厳しいのではないだろうか?

照明が落とされた,キレイに片づけられた部屋に通され,整体かオイルかを尋かれる。
120分の枠で,配分は自由に決められるんだそうだ。
身体の状態を話し,渋谷さんのサジェスチョンにしたがい,コースを選ぶ。
部屋の中にはカゴとハンガーがある。
「服を全部脱いでいただいて,シャワーを浴びてください。タオルはここに置きますね」
と,部屋の中央に敷かれたマットの枕のところにタオルが置かれ,渋谷さんがシャワーの準備にバスルームへ行く。
脱衣が終わる頃,バスルームの準備もできたようで,私はひとりでシャワーを浴びる。
シャワーを済ませ,腰タオル一枚で部屋に戻ると,マットの上に仰向けに,という指示がある。
渋谷さんは大判のバスタオルをかけましょうというついでに,私の裸を見ないようにも配慮している。
いいんだがな,見てもらっても。

ほとんどの施術者の方は,B面から施術を始めるんだが,渋谷さんはA面から。
全身を大判バスタオルで覆われ,マットはどうやら電気シーツのようでポカポカ。
「暑くないですか?」と尋いてくれる。

まず脚と腕の施術。
整体である。
タイ式──なんだろうか,普通のマッサージだとツボ押しなんだが,渋谷さんの施術は少し違う。
壁には(HPでもよくお目にかかる)タイ語の修了証のようなものがいくつか貼られていたし。
ときどきストレッチみたいなこともあって,身体にはよさそう。

そしてうつ伏せになり,背中→肩。
起きあがって,頭→肩。
同じくストレッチあり。
A面にしてもB面にしても,オイルではないので,タオルはかけられっぱなし。
施術部だけタオルをめくる──という感じ。

肩の施術が終わったところで,また「仰向けになってください」という指示が渋谷さんからある。
タオルをかけられたまま仰向けでいると,キッチンあたりからなにかを持ってきた渋谷さん
あれ,メガネがない──と
そしておもむろに私の足元で,Tシャツと短パンを脱ぎはじめた。
やった! これで全裸の渋谷さんが拝める!──と,狂喜する私。
他のブログでは,渋谷さんが全裸になってからリフレッシュが始まる──とあったし。
ブリーフ一枚になった渋谷さんは,少し腹は出ているがガチムチな感じ。
さあ,そのブリーフも脱ぐんだね?──と思いきや……。
ブリーフは脱がずに,私の両脚の間に座る。

キッチンから持ってこられたなにかは,オイルだった様子。
オイルを手に取り──睾丸マッサージ開始。
ただ,マッサージというよりは,撫でているだけという気もしたんだが,ああいうものなんだろうか?
時間的にはとても短い。

──で,渋谷さん,いつ脱ぐんだよー? いつ全裸になるんだよー?──と思っていたら,「少し端に寄ってもらえますか?」と。
そして,私の脇に横たわるブリーフ一枚の渋谷さん
だが,まだ全裸ではない。
あたくしが好みではないとおっしゃるのね?な気分。
リフレッシュ開始。

自分はブリーフ一枚で,全裸の私のモノをしごく──と。
こちらからもお返し──とばかりに,ブリーフに手を入れ,握る。
そこでようやく,渋谷さんもブリーフを脱ぎ捨てる。
身体を起こして,渋谷さんの全裸姿──というか,ナニを見ようとしたんだが,渋谷さんも身体を張って阻止してくるような体勢になる。
仕方がないので,渋谷さんの股間を捉えた手に意識を最高潮に持っていく(気分は『寄生獣』)。

渋谷さんのムスコさんは,お父さんと同じくガチムチ。
だがさほど長さに長けているという感じではない。
皮の余り具合やタマの大きさは好みなんだが,たんたんタヌキのナントカは,いつまで経っても半勃ち状態。
時間が経っても勃たないアソコ。
事務的にリフレッシュは進められ,私は発射。
幸いなことに,渋谷さんのその事務的な動きに萎えることもなく──だ。

そして,シャワーをふたたび浴びて,着替える。
お茶をいただいて,会計。
そして,退散。

ありがとうございました。

当日,開始前にメールが届いたのに,終わってからは特になにもなし。
渋谷さんには深い考えはあまりないのかもしれないんだが,開始前のメールは単にドタキャン確認のためのメール?とかって,私の方がうがった見方をしてしまったり……。
♪心の貧しい女だわ ああああ,私

総 括
施術自体は,なんの問題もない──というか,上手な方だと思う。
だがしかし,その後のリフレッシュが,とても事務的だったのが興ざめ。
したがって,マジメにタイマッサージを受けたい方にはオススメだろうな。
ただ,マッサージだけを求めていくのであれば,もっとコストパフォーマンスがいいところもありそうだが……。

予 告
次回の『健全 安全 Massage for GAY』は,
「登場,プリケツマッチョ!」
【OLIVE TOKYO】
にご期待ください。

あくまでも私見になります。ご了承ください。
また施術者・コース等については当時のもので,変更もあるかもしれません。
【癒し狸】
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■A(from Pink)《2》

  1. 2015.
  2. 02.
  3. 11
  4. (Wed)
  5. 00:00
リピートにも理由がある。

時 期:2014年秋
形 態:出張
営 業:個人
施術者:Aさん(全裸)
予 約:メール
コース:ロング 90分 ¥8,000+交通費 ¥1,000

予約はふたたびアプリから。
──ということで,以前【A(from Pink)】でレビューしたAさんのリピートレビューである。
リピートは【だいきん★《2》】に続いて2件目だな。

「ご無沙汰しています」メッセージから始まり,大事なことを確認する。
私にとっての大事なことというと,もう皆様ご存知のとおり「全裸」「リフレッシュ」

refresh:元気[活気]づける,爽やかにする

もうなんだかこれだけリフレッシュしていたら「どれだけ元気づいているんだよ,私?」とか「爽やかすぎるぜ,私」とかの域に達しそうなものだが,不思議とそういうことはない。
「もうあなたは充分爽やかなので,リフレッシュの必要はありません」なんていうことにはならないものだろうか?
その時には,当『健全 安全 Massage for GAY』にも「最終回!」と銘打つこともできるんだがな。

さて,そんなことは置いておいて,「前回と同じ」という確認事項の回答に満足した私は,Aさんとの予定をフィックス。
依頼された事前のシャワーを済ませ,タオルも用意する。
あとはAさんの到着を待つばかり!

──というときに,メッセージが届く。
「予定どおりの時間にお伺いできると思います」
なんて礼儀正しい青年なんだろう。

ほぼ定刻,Aさんが到着したので,部屋に招じいれる。
二度目の対面になるので,お互い,前回ほどの緊張はない。
少し世間話。

そしてAさん「じゃあ,始めましょうか」で始まる。
そのはじまりは脱衣から。
細いながらもしっかりとした筋肉がついているAさんが,ボクサーブリーフを脱ぐ──が,これからしばらくは全裸だというのに,股間を手で隠そうとしているところがかわいかったり。
私も全裸になり,うつ伏せに。

Aさんの施術では,ベビーオイルを使用する。
それっに先立って指圧。
背中→腰→太股→脚→尻。
ここらへんは前回と一緒なんだが,今回は指圧よりもオイルの方が長かったような気がする。
そして,ところどころで私の背中や腰あたりに,Aさんの先っちょが当たるのも,前回と同じ。
押しつけてくる──という訳ではないので,当人はおそらくはエロを意識してのことではないんだろうが,これが私をそそる。
逆に指先では,私の秘孔界隈を散策したり,股の間からの私の亀を刺激したり。

そして,施術はA面へ。
太股→腕→腹→胸。
目を開いているとなんだか,自分のマグロ状態もしくはゾンビ状態を想像してしまうので,私は目を閉じる。
腕の施術の時の,Aさんの陰毛のモシャモシャを期待していたんだが,今回はそれも少なめ。
おそらくそれはサービスとかではなく,前回はたまたまだったんだろうな。
下腹や股間あたりの施術の時には,さりげなく私のモノをさわってくる。
そして胸にもオイルを塗り,大きく弧を描いていたAさんの指先が狭まってきて,私の乳首スイッチを入れる。

目を開けると,私を覗きこんでいるAさんと目が合う。
いたずらな目をしたAさん

Aさんが,私のモノを握り,拳を作ってグラインドする。
私もAさんのモノを握る。
お互いにモノの容積が増していく。
私もなかなかだが,Aさんもなかなかエロい。
あまり味わえなかったモシャモシャを,このシーンではたっぷりといただいてしまう。
ギュッとのハグとか,体温がまた気持ちいい。

だがそういうエロエロタイムもいつまでも続くということはない。
私はやがて“絶頂”へ登りつめる。
ピューッ!とな。

荒く息をする私をしばらく休ませ,Aさんがティッシュで拭ってくれる。
今回も外からも中からもさっぱり。

「洗面所を借りてもいいですか?」とのことで,Aさん,洗面所へ。
キレイな身体つきをしているAさんの形のいいお尻を見送る。
支払いを済ませ,また少し会話を楽しむ。
そしてAさん辞去。

ありがとうございました。

後日談。
赤アプリを開いたところ,Aさんの位置確認ができ,「お気に入り」へ入れたところで,Aさんからお礼のメッセージが届く。
いやいや,お礼を言うのはこちらの方だというのに。
(社交辞令であったとしても)こういうきちんとした態度を執ることができる人には,もっぱら弱い私は,そのメッセージに相好を崩してしまう。
考えてみると,私がリピートしている方々というのは,事後のお礼メールをくださる方たちが多いな。

総 括
私がなにをもってリピートしているかが,今回のレビューを書いていて,なんとなく分かってきたような気がする。
今までほとんどのところが,興味本位が先立っての訪問(あるいは出張)だったので,一過性だったが,だいきさん然り,Aさん然りで,“その後”がひとつのキーワードになっているような……。
リピートするには,こちらにも,先方にも“理由”がある。
まあエロの充足というのも大事ではあるんだがな。

■関 連(過去レビュー):
【A(from Pink)】

予 告
さて次回は,
「たんたんタヌキ」
【癒し狸】
──にご期待ください。

あくまでも私見になります。ご了承ください。
また施術者・コース等については当時のもので,変更もあるかもしれません。
【A(from Pink)】

■池袋整体室

  1. 2015.
  2. 02.
  3. 01
  4. (Sun)
  5. 00:00
トイレでビックリ!

時 期:2014年秋
形 態:店舗(アパート)
営 業:個人
施術者: TOMさん(ブリーフ)
予 約:電話
コース:D ソフト整体+リフレ+α ¥8,000

抜きの所要時間は平均して2~3分。
長くても5分程度です。
(原文ママ)

──ってーことは,なにかい,私に5分でイけ──と?
それにしても「平均して」ということは,10秒くらいの人もいるということなのか……?

オープンしたのが2000年2月とのことなので(私が施術を受けた当時でも),14年超の老舗。
とても個性的な造りのHPに危惧を覚えながらも,そこに載っている施術者・TOMさんの画像に「なかなか好み」と,胸(とアソコ)を膨らませ,『ウィッシュ・リスト《2》』にアップしていた。
その画像も「一体いつのだ?」というほど,レトロ感たっぷりなんだがな。

予約は基本的に当日受付のみとのこと。
HPに書いてある電話番号に電話をかける。
メールの方が気楽なんだがなあ。

電話が繋がる。
「はい,池袋整体室です」
TOMさんの声は,耳に柔らかい,聴きやすい声。
65分〜70分のDコースを依頼する。
折り返し,FAQにも載っている,食事を直前に摂ってはいけない等の注意事項の説明をされる。
さすがに手慣れた感じ。

そして指定された場所「その1」から電話をする。
指示にしたがって(HPにも載っているが)ラブホテル街を抜け,指定場所「その2」からふたたび電話。
たどりついたのは,噂にも聞く──古い古い古ーーーいアパート。
確かにこれは,一見の価値はあると思う。

部屋のドアにはラベルライターで「池袋整体室」
チャイムを鳴らすと,中からドアを開けてきたのはTOMさん
なんと,ピッタリとしたブリーフ一枚という姿。
HPの画像より,顔も身体も若干丸みを帯びている。
室内は照明が落とされ,玄関や廊下には靴や荷物が置いてあるが,リフォームはきちんとされているし,片づいてもいて,表と中が同じ建物だとは思えない。

曰く,太った人には狭いというシャワーブースの前で,脱衣カゴやハンガーの説明を受ける。
シャワーを浴びて,そのブース前にかけてあるローブを着て,部屋に来てください──と。
当然,ガウンの下はノーパンだよなあ──と思いつつシャワーを浴びる。

──でノーパン+ローブ。
とてもすーすーするが,もしかして私ってば,セクシー路線真っ只中?
──と,気分はすっかり峰不二子(図々しいにもほどがある)。
ノーパン+バスローブ姿で,しゃなりしゃなりと部屋に入ると,ソファのところにお茶が用意してある。
ソファにかけ,まずはフットバスから。
今回のコースにはリフレクソロジー(反射療法:主に足の裏の特定部位を押すと,身体の特定部位に変化が起きることを利用した療法)も含まれているのでな。
フットバスには微振動があって,なかなか気持ちいい。
その間,TOMさんから質問と注意事項説明がある。

質問というのは,リフレクソロジーは(痛い)中国式と(痛くない)英国式のどちらがいいか?と。
痛くないから効いていない,あるいは,痛いから効いている──という訳でもないらしい。
──が,痛い中国式の方がネタになるだろう,と,中国式をチョイス。
痛いところの施術には,きちんと告知をしてくれるとのことだったし,初回は強さも抑え気味でしてくれるとのこと。
あとは反射の影響で「トイレが近くなります」とか「排泄物が黒くなります」とか。
そうか,黒くなるんだ,ウン●。
新陳代謝のせいか?

ムッチリした半裸でパンイチのTOMさんと,黒いウン●の話をするノーパン+ローブの私。
なかなかすごい。

さて,いつ私はこのローブを脱ぎ捨てて,一糸まとわぬ姿をお目にかければよろしいのかしら?と,TOMさんの太股の上でフットバス後の足を拭いてもらっていた私が思っていると,TOMさん
「じゃあ,ここに仰向けになってください」
と部屋の敷布の上に誘導してきた。

なんだ脱がないのか……。
少しがっかり。
この後の展開にも,エロの期待を過度にかけない方がいいよなあ──と。

そこからはローブを着たまま施術。
リフレクソロジーについては「痛たたたたたた!」程度。
加減はしてくれていると思う。
「ここ痛いです」という告知もあるし,旅番組とかで芸能人が七転八倒するようなものではない。
整体は,B面は,脚→尻→腰→背中で,A面は,脚→太股という流れで進む。
そのA面の太股の時に,なにかの拍子でローブがはだける。

「ああっ!」
ローブの下,なにも着けていなかった私の下半身と局部が露わになる!
TOMさんが私のローブの腰紐をほどき,右,左とローブをめくる。
私の胸から腹,そして下半身が,TOMさんの視線のもとにさらされる。
TOMさんがいやらしい視線で私を見ながら,私の局部にジェルを垂らす。
「──っつ!」
声にならない声を上げ,私はジェルの冷たさに,思わず腰を浮かす。
(うーん,これはなかなかエロ小説っぽい表現。ただし脚色あり)

TOMさんの手が,私をしごきあげる。
私もTOMさんを捉えようと手を伸ばし,ブリーフの中に手を入れてみようと──したんだが……。
ブリーフがパッツンパッツンで手が入らないっっ!
これはもう予想外の展開。
ブリーフ,キツすぎ!
もしくは,TOMさん,太りすぎ……?

なんとかTOMさんジュニアに,ブリーフのゴムと腹の隙間からお目にかかることができたのも束の間,私はTOMさんに押し倒される(というほど激しくもないんだが)。
来る? いよいよ来る?
だが,TOMさんは,私の脇に寝て,乳首はなめてくるものの,あとは摩擦運動だけ。
「5分程度」であったのか,それよりも長かったのか……?
短かった──ということもないと思うんだが。

メインはあくまでも整体で,リフレッシュはおまけ──という感じ。
まあ──事務的──という表現もできる。
だが,いくら事務的ではあったとしても,間断なく加えられる刺激に,いつまでも耐えられる忍耐強い私(とアソコ)ではない。
私は発射オーライ!からの発射!
「いっぱい出ましたね」
また,そこかい!

TOMさんが,私のシモの世話をしてくれる。
そこで終わりかと思いきや,
「まだ終わりじゃないですよ」
と。
仰向けのまま肩→頭。

そして“衝撃のラスト”が私を襲う。

「ティッシュ,はがしますね」

はい?

ティッシュがペリペリと,私の股間から剥がされる。
射精後の私のナニに,ティッシュで前バリが!

前バリされていただなんて!
人生初の前バリ体験!
思わず写メ!みたいな(ウソ)。
「細かいのはあとでシャワーで流しちゃってくださいねー」

そして座位になり,その姿勢で肩ふたたび。
そこで終了。
シャワーで“細かいの”を流しに行く。
シャワーを終え,服を着て,飲み物が用意されている部屋に戻る。
支払いを済ませたり,ポイントカードについての説明を受けたり。
そして辞去。

ありがとうございました。

後日談「トイレでビックリ!」の巻。
人間の営みとして排泄行為というのは自然なこと。
──で,翌日。
「げっ!」
真っ黒だぜ,ウン●!

総 括
施術はとてもマジメで丁寧。
言うことに嘘偽りなく,ウン●も黒くなる。
リフレッシュはあるものの,それはあくまでも“おまけ”なんだよ,というスタンスは固持された。
私がちょっかいを出さなければ,TOMさんジュニアにお目にかかることもなかっただろう。
よって,私のようにエロ(も)重視という人は,物足りなさを覚えると思う──かも……。

予 告
次回はリピートレビューふたたび。
【A(from Pink)《2》】
「リピートには理由がある」
に乞うご期待!

あくまでも私見になります。ご了承ください。
また施術者・コース等については当時のもので,変更もあるかもしれません。
【池袋整体室】

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プロフィール

揚羽

Author: 揚羽
 
東京在住です。
マッサージの体験を中心に,いろいろとアップしていこうと思っています。
マッサージに関する情報等あれば,コメント欄よりお寄せいただければ嬉しいです。

ただし,コメント欄での不適切な発言等については予告なく削除させていただきますので,ご了承ください。

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