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健全 安全 Massage for GAY

■alohaolo

  1. 2015.
  2. 04.
  3. 21
  4. (Tue)
  5. 00:00
宇宙へ…

時 期:2014年秋
形 態:店舗
営 業:複数スタッフ
施術者:ソンジンさん
予 約:電話
コース:スペシャルコース 70分 ¥14,000ー時間限定特別割り!¥1,000

ここはメールでの予約受付はしていない。
──ということで,予約は電話にて。
そんな『alohaolo』を訪ねてみた。

店名はハワイっぽいんだが,スタッフ名からもロケーションからも分かるように,ここは韓国系の店。
予約の電話を入れた先の相手の方の使う日本語は若干心許ないが,会話をするには充分だ。
こちらの希望日時を伝え,ソンジンさんを押さえてもらう。
当日,近くに着いたら連絡がほしいとのこと。
期待に満ちあふれ,私の「はやぶさ2」はいつでも発射してしまえそうなほど。
管制塔からの制御が本当に大変だよ。>my はやぶさ2

そんなこんなで当日。
近くに着いたので連絡を入れてみた。
以前出た方とは違う方が電話口に出て,言葉がなんだか分かりづらかったんだが,場所と部屋番号が告げられる。
マンション自体はとても分かりやすいところにある。

ドアベルを鳴らし,しばらく待つと解錠される。
ドアが開かれ,スタッフ登場──なんだが,体型から察するに,ソンジンさんではない(っぽい)。
室内はとても暗く,アロマに満ちている。
靴を脱ぎ,部屋に通されるが,その部屋もかなり暗い。
「これじゃ見えないじゃん」(なにが?)
少ししょげる「はやぶさ2」なのであった。

その部屋でしばらく待っていると,ボクサーブリーフ一枚の男性が登場する。
「こんにちは。ソンジンくんです」
自分を“くん”づけするソンジンさんは,なかなかお茶目な人のようだ。
握手を求められ,交わす。

暗い部屋にも徐々に目が馴染んでくる。
穴あきマッサージ台,ソファ,小テーブル,シェルフ,erc.。
シャワーをまず浴びるので,脱衣を命じられる。
脱いだ上着やシャツは,ソンジンさんがハンガーにかけてくれる。
すっぽんぽんになった私は,ソンジンさんからバスタオルを受け取り,腰タオルに。
暗い中,ソンジンさんの先導で,ユニットバスのあるバスルームへ行く。
シャワーは同伴ではないようで,(仕方がないので)私独りで済ませる。

腰タオルふたたびでバスルームを出ると,依然パンイチなソンジンさんのお出迎え。
脱いでいないのかー,残念。
バスルームの前で待っていてくれたのは嬉しいんだが。

そして我々ふたりは,先ほどの部屋へ。
「うつ伏せでお願いします」と告げられたので,腰タオルを外し,ソンジンさんに渡す。
タオルの敷かれた穴あきベッドに寝転がる。
さあ,なにが始まるのかなあ?なところで,私の(たぶん)プリケツを初めとしたB面にバスタオルがかぶせられる。
どんどんシチュエーションからエロ要素が削ぎ落とされていくなあ。
果たして「はやぶさ2」は無事に発射されるのか!?

今回の時間設定は(料金が高いので)70分にしてあるのだ。
タラタラしていると,エロタイムが減っていってしまうではないか!
──と思いつつも,そのタオルの上からのソンジンさんの指圧はとても気持ちいい。
力が強いのかなあ。
あまりの気持ちよさに,半分眠りかけていると,B面のタオルが剥がされる。

なになになになに?
なにが始まる?と,胸は期待に満ちあふれる。
シュコシュコ音がする! ジェル!?──と思ったら,マッサージオイルだった。
エロ先延ばし。
まあ,B面からエロ入りすることはあまりないしなあ(この段階でも,私はまだB面)。

ひととおりB面にオイルが塗られたところで,ホットタオルでオイルが拭われる。
気持ちいいんだが,心は逸(はや)る。
まだ? エロはまだ!? あと何分残っている!?

そして。
そして。
「仰向け,お願いします」
いよっ! 待ってましたっっ!

足元でゴソゴソと気配がする。
「?」と身体を少し起こしみると──脱いでいるねえ,ソンジンさん
ボクブリからピコンと飛びだすナニを遠目に拝む(ありがたや)。
さあ,私をエスコートしておくれ。

エスコートの第一歩はリップサービスから。
膝のあたりから始まるんだが,これがもうすごい。
ぞわぞわ感がハンパない。
膝ってこんなに感じるもの?
膝から脇腹だの,股関節のあたりだの……。
私の「はやぶさ2」にリップが触れることはないんだが,超ぞわぞわ。
思わず,海老反る。
思わず,のけぞる。

次のアイテムはジェル。
これはもう我々にはおなじみの品。
ナニに対するジェル攻撃。
もちろん私も返礼は欠かさない。
こうなるともう小惑星探査どころの話ではなく,宇宙大戦争──みたいな。

マッサージの時と較べて,密着度は格段にアップ。
もうべったりと,ねっとりと。
さすがに糸は引かないが。

そんな宇宙大戦争の後,あ,あ,あ,という間に,私の「はやぶさ2」も発射秒読みに入る。
5,4,3,2,1,ファイアー! ぴゅーっっ!
宇宙へ…。

エスコートタイムは終了するんだが,ソンジンさんは私をバスルームへエスコートしてくれる。
洗体。
なるほど終わりは一緒に洗ってくれると。
そして,身体を拭き,部屋へ。
私が着衣をしている間,ソンジンさんがお茶を用意してくれる。
支払を済ませ,お茶をいただく。
ソンジンさんと少し会話をして,辞去。

ありがとうございました。

総 括
ちなみにここ,10時〜14時スタートだと,割引1,000円ありになる。
時間としては70分なので,時間換算するとお高めではあるんだが,それは個人の価値観の違いというのもあるし。
ここ,できるなら室内の灯りをもう少し設けてほしいと思う。
あまりにも暗すぎ。
近眼だと,暗いとよく見えんのだよ。

予 告
次回は
「今そこにある“ちん”」
『ICROSS』
をお送りします。

あくまでも私見になります。ご了承ください。
また施術者・コース等については当時のもので,変更もあるかもしれません。
【alohaolo】(リンク切れ)

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■格安オイルマッサージ by 秀一

  1. 2015.
  2. 04.
  3. 11
  4. (Sat)
  5. 00:00
リフレッシュ宣言

時 期:2014年秋
形 態:出張
営 業:個人
施術者:秀一さん(全裸)
予 約:メール
コース:90分 ¥4,000+オプション ¥500

90分でお願いして,交通費込みの金額が5,000円に達しないのは,確かに格安。
人間というのはわがままなもので,値段が高ければ文句を言う反面,安すぎれば不安を覚える──ということもある。
だがまあ,体験してみないことには是非を問うこともできん──と。

HPはいたってシンプル。
そこには,施術者のプロフィールはあるものの,画像は載っていない。
それは不安材料。
ケツ・太もも大きめ(と書いてある)──に期待。

そして,60分3,000円,90分4,000円という破格値。
オプション(手による@)も500円。
もうダンピング価格だな。
その名に恥じぬ「格安」

スケジュールが結構先まで載っているのはありがたい。
HPにあるメールアドレスから(念のため)空き状況を確認。
私の希望日時が空いているか尋ねたところ,大丈夫とのことで双方の予定を固める。
オプション利用の方の場合はご指定可能──という格好をご指定する。
ええもう全裸で。
私にとっては,お約束だよ,お約束。
オプションも全裸もな。

当日,シャワーを浴びて秀一さんを待つ。
時間になり,ピンポンとチャイムの音がしたので,ドアを開け,秀一さんと対面。
おとなしい──というのとは,やや違う,物静かそうな感じ。
落ち着いている──という訳でもない。
初対面であるが故の気後れというのもあるんだろうな。

そんな秀一さんを部屋に通し,秀一さんは準備にかかる。
持ってきたサックから,なんだかいろいろ出てくる。
次から次へとグッズが登場。
タオルケット,タオル,オイル,マッサージ枕──わあ!
ベッドにタオルケットが敷かれ,準備は整う。

脱ぐの? もう脱ぐの? いい?
「じゃあ,裸になってうつ伏せでお願いします」
パッパッと脱いでね,さっさっとうつ伏せ!──っていうほどでもなかったとは思うんだが,またしても施術者の股間を拝む前に私が先にうつ伏せに……。
この展開,多すぎ……。
ボクサーブリーフまでは確認できたんだが……。
背中越しに,私は秀一さんが下着を脱ぐ気配を感じる。
亜弓に倣って,見える演技の特訓だ!っつっても,見えんもんは見えんのだがな。

私の背中と脚(背面ほぼ全面)にタオルがかけられる。
えーっ,そんなにタオルをかけられると「腰の上のムニュ」が感じられなくなるかも!と思いつつも,その想いは呑み込んでしまう。
あまりエロ前面でゴリ押しするのもはしたない(って,今さら?)。
──なんていう私の想いを知ってか知らずか施術はスタートする。

まずB面に圧をかけるところから始まる。
気になるところを尋かれたり,「ここらへん張っていますね」と言われたり……。
張っているのは,ソコだけではないんだがな。

──で,その圧をかけるのは,あっという間に終了。
足と脚のタオルがめくられ,オイルマッサージに入る。
太股の施術時に,足のあたりにチョロッと先っちょが触れるのが感じられる。
それだけでも天にも昇る気持ち(やや大袈裟)になれるのだから,私は単純だ。

ただし,その「チョロッと」は,秀一さんが意識してのことではないのだろう。
以外は,ひたすらマジメに施術が進む。
脚→足が終わると,腰→背中。
マッサージ枕を額に当て,肩→頸。
ターンオーバーしてA面に移り,脚→足,腕→手,腹→胸→鎖骨。
エロのかけらもない。
まあ,マッサージをお願いしている訳だから……。

──と,その時「リフレッシュはじめますね」秀一さん

サラッと。
あたりまえのように。
「冷やし中華はじめました」みたいに。
つられて「あ,はいはい」と応えたものの……。
宣言されたのは初めてだったので,少しビックリ。

「じゃあまずリンパから」
そういって股関節を揉みはじめる。
気持ちがいい。
気持ちはいいんだが,まさかこの後もいちいち宣言つきではないだろうな。
「次はじゃあ,タマにいきます」
「はい,おまたせしました。いよいよちんちんです」
ちょっとそれはイヤかも──と思っていたら,以降はそんなことはなかった。

まず,いきなり秀一さん,密着。
ピトーッ!と。
そして,秀一さんの手が私を刺激する。
胸をまさぐり,時折,乳首を……。
チクビスイッチ『精力少年』みたいな(何十年前の少年なんだよ?)。
秀一さんの手は私の乳首を刺激し,そして私の手は秀一さんの雁首をねらい──ゲット!
乳首 vs. 雁首。

私の掌中で,秀一さんのモノは大きくなっていく。
♪ハイリハイリフレハイリホー
そして,私も「リフレーッシュ!」みたいな。
ぐったりな私(のモノ)等を秀一さんが“身辺整理”してくれる。

そして支払いを済ませる。
秀一さん,着衣後に辞去。

ありがとうございました。



総 括
「リフレッシュはじめますね」には「それを言う?」と,ややギョッとしたんだが,それ以上に魅力的なのがコストパフォーマンス。
4,500円というのは素晴らしい。
料金設定が高いところだと,秀一さんの三倍かかったりするところもある訳だし。
おそらくファンは多いのではないだろうか?

予 告
次回は,
「宇宙へ……」
『alohaolo』
をお届けします。
お楽しみに!

あくまでも私見になります。ご了承ください。
また施術者・コース等については当時のもので,変更もあるかもしれません。
【格安オイルマッサージ by 秀一】

■bar十二階

  1. 2015.
  2. 04.
  3. 01
  4. (Wed)
  5. 00:00
エロ気持ちいい

時 期:2014年秋
形 態:店舗
営 業:個人
施術者:りょうさん(全裸)
予 約:メール
コース:基本コース60分¥6,000−海鳴館割引¥3,000+延長 30分¥3,000+オプション¥2,000+チップ

バーでありながらストレッチをやっていて,さらにはフィニッシュまで面倒を看てくださる──という風変わりな店。
ひょんなことからその存在を知り,食指が動かされたので,利用させていただくことにした。

店のHPのメンバーページから海鳴館のHPへ行く。
そして,そちらに載っているアドレスから,メールで空き状況を確認する。
HPにも空き状況は載っているんだがな。
そして,私の希望日時に,りょうさんの時間を確保する。
60分で6,000円という基本料金が,割引で半額に。
これは,なかなかリーズナブルと思うんだが,延長は10分1,000円,フィニッシュは2,000円。
最終的には,90分とかになると──まあ安めかな──という感じ。

日程と時間,料金を固めたところで,当日の開始予定時間の一時間前を目処にキャンセルの有無のメールをください──とのこと。
HPにはやや腹がたくましいガチムチなりょうさんの(顔はないが)身体画像が載っている。
それを脳裏に刻みつけ,店を訪れることに。

──で,開始一時間前にメールを入れる。
折り返し,りょうさんから「お待ちしています」メールが届く。

HPにはバーの住所が載っているので,スマートフォンを活用し,たどりつく。
ビルの入口から,バーのある二階を目指す。
バーの名前よりも十階分低い二階にバーがあるのだ。

ドアを開け,入店すると,真っ暗ではないんだが,かなり暗い。
その暗さの中,「いらっしゃいませ」りょうさんが登場。
表情とかは分からんのだが,ボクサーブリーフ一枚なのは分かる。
膨らみ加減もしっかりと確認する。
体型はHPの画像どおりだ,というパンイチのりょうさんにいざなわれ,奥のリビング(?)へ。
そこは,そんなに暗くない。
遮光カーテンではなく,普通のカーテンだ。

さて,HPには施術の流れが載っている。
・お茶を飲みながら,ご希望を承ります
・シャワーを浴びていただきます
・ストレッチ整体
・フィニッシュのお手伝い

──ということで,最初にお茶が出てくる訳だ。
りょうさんがお茶を準備している間に,私もパンイチになる(ように言われる)。
そして当日の流れについての話をする。

部屋の真ん中には,タオルケットが敷かれた背もたれのないソファが置かれ,そこにはクッションも載っている。
サイドテーブルには,ハンドタオルやジェルが置いてある。
部屋にはゲイ雑誌が山積み。
夜は飲み部屋として使っていて,お待ちのお客様を退屈させないように──との配慮らしい。
なるほど──な“おもてなし”

「じゃあ,はじめましょうか」
りょうさんも,私も全裸になる。
ツン!という擬音が合いそうなりょうさんの股間は,しーっかりチェック。
ここもB面からのスタート。
あまり股間をしげしげと見つめているのもなんなので,ソファにうつ伏せになる。

ストレッチは,まあ普通に,つつがなく,とどこおりなく,なにごともなく──進行する。
あまりおさわりの機会もなく。
ストレッチとはいうものの,リラクゼーション色の方が強い。
そしてB面からA面へ。

目隠し代わりにハンドタオルを顔にかけられる。
サイドテーブルあたりで,ゴソゴソする気配がして,いよいよ「フィニッシュのお手伝い」へ突入かっ!?

突入だっ!!

“お手伝い”というと,言葉的には,主体はこちらでりょうさんはサポートというように取れるが,そんな“お手伝い”の域は完全に超えている。
りょうさんによる私のフィニッシュという様相。
あの手この手で攻められる。
とても勉強になる!──って,どんな勉強なんだか。
単に仰向け状態での攻撃ではなく,四つん這いにされて股の間からとか。
このエロは濃厚すぎ。

ただし,仰向けの時「チンコに集中して」と顔にタオルをかけられるのは少し興ざめ。
動いてタオルが外れると,また改めて顔にかけられて──みたいな。
あたくしの顔を見たくないとおっしゃるの?──と。

だがまあ,興が冷めようが,ジョーズはサメだろうが,りょうさんのフランクフルトを握りしめていた私のフランクフルトが怒張している時間も,そうは続かない。

あ……!

私は頂上へ登りつめる。
りょうさんのを握ったまま。

とても丁寧に,その私の頂上の後始末を,りょうさんがしてくれる。
もうそこからは“お約束”的に時間が進む。
シャワー,お茶,雑談,支払い,辞去。

「いやー,エロ気持ちよかった」と帰る途中,りょうさんからお礼のメールが入る。
そういう心遣いは嬉しいな。

総 括
多彩なエロのバリエーションに魅せられて(ジュディ)しまった。
今までの中で,もしかして最エロというほど濃かったのではないだろうか。
総括も「エロ!」「以上!」という感じ。

予 告
『格安オイルマッサージ by 秀一』
次回の『健全 安全 Massage for GAY』は,
「リフレッシュ宣言」
をお送りします。

あくまでも私見になります。ご了承ください。
また施術者・コース等については当時のもので,変更もあるかもしれません。
【bar 十二階】(現『十二階』

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プロフィール

揚羽

Author: 揚羽
 
東京在住です。
マッサージの体験を中心に,いろいろとアップしていこうと思っています。
マッサージに関する情報等あれば,コメント欄よりお寄せいただければ嬉しいです。

ただし,コメント欄での不適切な発言等については予告なく削除させていただきますので,ご了承ください。

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