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健全 安全 Massage for GAY

■石井卓也 出張サービス

  1. 2015.
  2. 08.
  3. 21
  4. (Fri)
  5. 00:00
さあ,エロのはじまりだよ

時 期:2014年冬
形 態:出張
営 業:個人
施術者:石井卓也さん
予 約:メールフォーム→メール
コース:マッサージ+ホストコース 100分 ¥10,000+交通費¥1,000

メールフォームは,ダイレクトに立ちあがったメーラーからメールを発信する訳ではないので,先方で情報が迷惑メール扱いされるおそれが減るのがいい。
ここ『石井卓也 出張サービス』(閉業)もHPにある“メール”というリンクをクリックすると,メールフォームが立ちあがる。
必要事項を入力して送信すると,折り返しメールが届く。
HPの方には予約状況は細かく載っているが,まずは問合せ。
○月○日○時からお願いできますか?
日程やコース,事前(や当日)の準備品,その他諸々のやり取りをおこなう。
フィックスできたところで,あとは当日を待つばかり。

さて,当日。
時間少し前に来客を告げるチャイムが鳴る。
ドアを開くとそこには──石井卓也さん
店名に(偽名とは思うんだが)フルネームをかぶせてあるというのは珍しい。
そんな石井卓也さんはHPによると「坊主,ラウンド髭,濃い目のはっきりした男らしい顔立ち」(原文ママ)で「身長173cm体重72kg年齢36才 体毛:濃い(胸からへそまで)」(同)とのこと。
なるほど,確かにはっきりした男らしい顔立ちではある。
どこまでがおでこで,どこからが坊主なのかが少し分かりづらい。
やや猪首っぽいが,肩幅や胸板はスゴい。
私に先導され,部屋に通った石井卓也さんは荷物を部屋の隅に置く。
バッグからオイルを出したり,準備にかかったりするのかと思いきや,石井卓也さんは言う。
「シャワー浴びますか?」

お願いしたのが「マッサージ+ホストコース」だったので,シャワー同伴は込み。
私の返事にしたがって,石井卓也さんも部屋で脱衣を開始する。
シャツを脱いだ石井卓也さんの上半身が露わになるんだが,胸毛も含め,体格の見事さに嘆息。
ジーンズを脱ぎ,パンツ一枚になった石井卓也さんは,ゴムの部分に指をかけ,一気にパンツを下げる。

ぷるん!

バスルームでは,石井卓也さんが身体を洗ってくれる。
洗体の手法の常道なのかもしれんのだが,背中からのスタートになる。
施術者は被術者の背中を流した後,背後から腕を回してきて前面を洗う。
これは,ある意味“決め場”
いかに巧く盛りあげるかで,その後に繋がる訳だ。
後ろ手の私の掌に収まった石井卓也さんの竿が硬さを増す。
小振りではあるが,頭と竿のバランスはいい。

洗体が終わり,私は先に身体を拭い,ベッドルームで待つ。
一糸まとわぬ私が,一糸まとわぬ石井卓也さんを待つ。
到着したところで,マッサージ開始となる。
今までになかったことなんだが,オイルが使われないマッサージだ。
素肌と素肌──これが意外に気持ちよかったりする。

施術は結構みっちり時間がかけられる。
背中,肩,腰,太股,ふくらはぎ,足,腕,尻,腰,背中。
背中から始まり,背中に終わる。
話を聞くところによると,今まできちんとマッサージを教わったということはないらしい。
独学の割には,なかなか気持ちはいい。
このマッサージタイムも,いかに盛りあげれば後に巧くつなげられるかというキータイムではあるんだが,石井卓也さんの場合,先っちょが二度ほど触れた程度で,ほとんどエロ要素はない。

「終わりです」
宣言されるとは!?
石井卓也さんから,マッサージの終了を告げられる──って,どうするんだ,これから?
普通は,マッサージからエロへの移行は,なんとなく流れていくものなのだ。
「さあ,ここからがエロのはじまりだよ」──とはならんのだ。
──と,石井卓也さんからハグをされる。

「さあ,エロのはじまりだよ」

「ホストコース」というからには,まあそれなりのことはある。
“それなり”に個人差は当然あるんだろうが。
組んずほぐれつ。
ほぐれつ組んず。
そして,ここからは擬音の世界。
ごしごし,とか,ぬちゃぬちゃ,とか,ぺろぺろ,とか,ぎゅっぎゅっ,とか。
石井卓也さん(のナニ)も,私の掌の中でビックンビックン脈打つ。
脈を打つということは,血が集まっているということ。
よって,肉棒は熱く。

私のモノにも血流が増してくる。
石井卓也さんのリズミカルに動く掌のなかで,血がドクドクと。
石井卓也さんのイチモツを握る私の手が絞られた時,私のモノからも違うものがドクドクと。
私の息が治まるのを待って,ティッシュで“ドクドク”を拭ってくれる。
フィニッシュのフィニッシュ。
我々はふたたびバスルームへ向かう。

シャワー後,着衣の後,片づけも終えた石井卓也さんに支払いを済ませる。
石井卓也さん,辞去。

ありがとうございました。

総 括
オイルではないマッサージは,施術者の手が肌に直接触れるからか,意外になかなか気持ちよくはあった。
だがマッサージ自体の効果は,やはりきちんとマッサージを学ばれた方の方が持続性はあると思う。
石井卓也さんの場合は,メインはホスト,サイドがマッサージという感じ。
「気持ちいい」というカテゴリとしては,同じではあるんだがな。

予 告
『弘樹の出張個室マッサージ』(現『弘樹のマッサージ』
「ほとばしり」
次回『健全 安全 Massage for GAY』をお楽しみに。

あくまでも私見になります。ご了承ください。
また施術者・コース等については当時のもので,変更もあるかもしれません。
【石井卓也 出張サービス】(閉業)
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■東京ボーイ・セラピスト

  1. 2015.
  2. 08.
  3. 11
  4. (Tue)
  5. 00:00
満足な気内臓

時 期:2015年冬
形 態:出張
営 業:複数スタッフ
施術者:颯太さん(パンツ→全裸)(アップ時退店)
予 約:メールフォーム→メール
コース:チネイザン+タイ古式+アロマ150分+交通費 ¥20,000+−初回割引¥1,000−事前割引¥1,000

“気内臓”と書いて“チネイザン”と読むようだ。
TAO(道教)に伝わる気功療法で,腹に触れ,各内臓に気をめぐらせて,内臓を本来の状態にするマッサージ法──らしい。

TBC──ではなく,tbt(『東京ボーイ・セラピスト』(現『メンズボディワークス東京』))を初利用。
お願いしたスタッフは颯太さん
はっきりとはしていないが,凜々しげな横顔画像も載っている「tbt一番の愛くるしいセラピスト」(原文ママ)とのこと。
腹部デトックス&痩身という効果のあるチネイザンができるという,そんな颯太さんの施術を受けてみたい!と,彼にお願いしてみることにした。
決して「『とっておきのエロ技』をtbtでは官能的にやってみようと思ってますww」(原文ママ)とか「施術時の服装,シャワー同伴,リフレッシュ等全て無料です」(原文ママ)という言葉に惑わされたからではない。←腹部デトックスというより,腹黒デトックスが必要。

HPには,セラピスト専用のメールフォームがあり,そこから一報入れると,颯太さんからのレスがメールで届く。
お互い,日程調整を開始。
何度かのやり取りの後,予定を固める。

チネイザンを含んだコースだと,150分19,000円がオススメらしい。
150分未満だと,チネイザンを組みこむと(当然のことながら)ひとつのユニットへの割当が短くなる,と。
今回の主目的はチネイザンなので,やや高いが奮発して150分をお願いすることにする。
あとは当日を待つばかり。

当日。
時間ピッタリにドアベルが鳴る。
開錠し,ドアを開くと──おお!──“愛くるしい”という表現は違うにしても,そこに立つのは爽やかそうな好青年。
すっかり気をよくした私。
「どうぞ入ってください」道はすぐ分かりましたか?と招じいれる。

部屋にとおり,荷物を置く颯太さん
タイ式の時はパンツ一枚でおこないます,とか,オイルは○○を使います,とか施術の説明があり,さらにはデイパックからアロマライトまで登場する。
システムとしては前払いとのことなので,福沢諭吉さんたちを渡す。

準備完了──ということで「じゃあ」始めましょうか,と颯太さんは服を脱ぎはじめる。
行動が素早い。
パンイチの颯太さんは,がんばればスジ筋という感じの若い身体。
発展途上の肉体──的な。
そして忘れずにチェックするのは,モッコリ具合。
なかなか。

施術スタート。
「結構ゆったりとしているんですね」もっと激しいと思っていました,と,私。
初めてのタイ古式の被術。
漠然と『メンズプライベートサロンdainaril』的な施術を想像していた私は,ある意味ほっとした。
脚から始まるタイ古式は,ゆったりと,そしてじっくりと。
ほう,これがタイ古式か,と納得。
利きそう。

ゆっくりと体重をかけ,颯太さんは私の脚→足,腰→背中,腕→手を圧と揉みでほぐしてくれる。
結構好きかも,タイ古式。
ゆったりとたっぷりと施術される。
これは150分にしておいてよかった。

そして。
「じゃあ,オイルに入りますね」
どちらから切り出したということもなく,パンツを脱ぐ我々。
ほのかに香るオイル。
周りが暗かったことと,タイ古式ですっかり身も心もほぐれた私は,身体に塗られるオイルの香りで寝落ち寸前。
そんな時,私の前に颯太さんが位置を変えてくる。
うつぶせになった私の目の前に,颯太さんが鎮座──チン座する。
こ,これは──ピンクアプリのハウリング用語で表すと──mrmrする。
その体勢から背中→腰の施術ということになると「69,ただし私はうつぶせだがな」ということになる。
そそそそ颯太さん,私の耳に当たっているモノはなんですか?と,テレパシーで問う。
扇情的な背中のマッサージが終わり,私は仰向けになる。

チネイザン──だ。
あらかじめ準備を頼まれていたタオルが,身体が冷えないようにと股間ギリギリにかけられる。
颯太さんが指先や掌で,内臓を押し,揉んでくる。
これは利くかも──という感じ。
合っている──ような気はする(タイ古式もチネイザンも,いずれも初めてなので,合っているかどうか判断がつきかねるのだ)。

「これは腎臓です」
「これは肝臓です」
その他にも内臓やチネイザンに関し,知識を披露してくれる。
私の臓物,ぐるんぐるん状態。
かなり強押し,と私が感じることもあったので,痛みに弱い方は弱めの施術にしてもらう方がいいかもしれん。

チネイザンは下腹のみの施術だと思っていたんだが,「ここは心臓と繋がっているんですよ」「へえ」というように,鳩尾(みずおち)あたりにまで施術は及ぶ。
──と,その時,私の身体がのけぞる。
内臓よりも敏感な乳首をやられた。
「これはチネイザンではないですね?」

リフレッシュタイムの始まり。
身体は若く,発展途上。
だが立派に先進国な颯太さん(のナニ)と握手を交わす。
外交の基本は握手から。
そして私の外交官は,といえば,チネイザンよりも激しめ(“チネイザン”とでも呼ぼうか?)な颯太さんの攻めに撃沈。
外交決裂,どっかーん!──みたいな。

撃チン後,おとなしくなった私の外交官をキレイにしてくれた颯太さんと一緒にシャワーを浴びる。
その後,颯太さんは片づけをしてサヨナラ。

どうもありがとうございました。

総 括
レベルが高い。
久しぶりにここまでのレベルの高さのマッサージを受けたように感じた。
値は張るもののそれに見合うだけの価値あり,というタイ古式とチネイザンだったな。
そうそう頻繁に受けることは厳しいかもしれんが,リピートは考えてもいいレベルに充分あると思うぞ。

予 告
「さあ,エロのはじまりだよ」
次の『健全 安全 Massage for GAY』は,
『石井卓也 出張サービス』(閉業)
をお届けします。

あくまでも私見になります。ご了承ください。
また施術者・コース等については当時のもので,変更もあるかもしれません。
【東京ボーイ・セラピスト】(現【メンズボディワークス東京】

■K(from Pink)

  1. 2015.
  2. 08.
  3. 01
  4. (Sat)
  5. 00:00
マッタン

時 期:2015年冬
形 態:出張
営 業:個人
施術者:Kさん(全裸)
予 約:アプリ→メール
コース:90分 ¥5,000

ハウリングでのマッサージの呼びかけが規約上禁止事項になったため,ピンクアプリ上でのマッサージ師さんとの出会いというのは本当に運任せになってしまった。
そうした方々と出会うのは難しい。
よくピンクアプリ系のレビューを載せると「教えてください」という依頼がある。
ただ,アプリをお使いになられている方々にはお分かりになるとは思うんだが,教えるのはとても“困難”なのである。
検索機能がない──ゆえに──ほぼ“教示不可能”

Kさんと私の出会いというのは,偶然。
たまたま。
オーディションでの遭遇。
──となると,その方の行動エリアや住居が分かるならまだしも,Kさんの活動エリアが特定できないので,どこを探せばKさんにヒットするかという問いには「さあ?」と答えざるを得ない。

さて,Kさんとは,アプリ上で何度かメッセージのやり取りをして,PCメールのアドレスを交換した。
アプリのアンロックには(うすぼんやりだが)顔画像も載っているので,施術をお願いしてみることにした。
料金や日程を詰める。
料金については,まだ勉強中とのことなので破格値。
オファー自体は4,000円+交通費500円とのことだったんだが,端数が面倒なので5,000円払うことにした。
こんな額で全裸マッサージが受けられるだなんて!
事前の確認事項の必須項目である“リフレッシュ”“全裸”については,いずれも回答「○」を受け取り済みだ。

さて当日。
メール魔か?というほど,Kさんから頻繁にメールが届く。
これから伺いますメール。
駅に到着しましたメール。
マンション前からのメール。
メールはもういいから,とっととおいでください,と。
私はそのメールの合間を縫って,事前のシャワーを済ませる。

待ちかねたぞ!で,ようやく玄関のドアベルが鳴る。
待ちかねたとはいっても,きちんと予約時間前ではあるんだがな。
解錠し,こんばんは,の挨拶を交わす。
アプリに乗っていた顔写真と実物は,当たらずとも遠からずというところ。
身体はややムッチリ系。
結構なことだ。

Kさんを部屋に招じいれる。
荷物を置いたKさんから,施術の流れやオイルについての説明がある。
「マッサージの流れの説明ってしていましたっけ?」
されていないです。
Kさん,なかなか几帳面な方のようだ。
Kさんは上背もあるので,私は見上げながら聴くような感じ。
デカいなあ。
ナニもかな?

バッグからオイル等を取り出すKさん
タオルの準備はこちらでしているので,Kさん側の準備はほとんどない。
「じゃあ服を脱いでいただいて」ベッドにうつぶせでお願いします,とKさん
いつもだと「ちんたらしてんじゃねぇぞ」とばかりに行動が素早い私も,今回は動作スピードを低速にする。
私の視線は気取られないように,Kさんに固定。
Kさんに固定というか,Kさんの股間に固定というか……。

私の得意なさりげない視線が,Kさんのストリップを捉えている。
パンイチになったKさんが,ゴムの部分に手をかけ,するり,と!
家政婦は見た!というか,仮性夫は見せた!というか……。
私の眼にはズーム機能はないんだが,気持ち的にはズームアップ。

そして施術に突入。
「揉み返しが怖いので,強押しはしません」というKさん
私は少々のことでは揉み返しなど来ないんだが,まあ,おまかせ。

施術中,時折ヒヤッとしたモノが,私のふくらはぎや腰に触れる。
人間の身体の末端というのは,血流が良くなくて冷えることがある。
そうだ“末端”のヒヤリだ。
そんなKさんのヒヤリを感じ「あとで摩擦で温めてあげないと」と,固く私は心に誓う。

さて,Kさんの施術のうち,末端による攻めというのは,おそらく本人自身もエロさを意識してのものではないと思う。
全般的にそれほどエロ要素は感じられない。
そんな中「うぉう!」というような攻撃もある。
うつぶせ状態の私の胸を,私の両脇からKさんが腕を差し入れ,揉む,と。
「マッサージする」という感じではない。
「揉む」という感じ。
そういう体勢なので,まあ……,末端密着度は増す訳だ。
先っちょだけではなく,身体の密着度も,だがな。
これ,エロ気持ちいい。

そしていよいよ施術も後半に入る。
──というか,エロに入る,というか……。
仰向けになるように言われる。

胸,乳首へのKさんのアプローチがある。
これはつまり“解禁”ということでよろしいんですよね,と,私もKさんのイチモツを,先ほど心に誓ったように,温めてあげることにする。
摩擦運動を試みる私の掌の中で,末端はみるみるうちに容積を増し,熱を帯びてくる。

もちろん今回の施術者はKさん
私が一方的に攻める訳ではなく,Kさんからの攻撃というのも,もちろんある。
オイルマッサージ(エロ寄り)開始。
身体も,身体の一部であるアソコも──オイルマッサージ。
Kさんの身体が汗ばんでくる。
少し前までは冷えていたKさんの末端も熱く……。
だが熱を持つのはKさんの末端だけではない。
私の末端も温度,容積,硬度が上昇し,やがて──ぴゅーーーーっっ!とな。

マッサージに使用されたオイルは,気にならなければ特に洗い流さずとも可とのこと。
だが,局地的──というか,局部的には気になるので洗い流すんだが……。
ま,私はそのまま寝てしまっても構わないんだが,それから電車に乗らなければいけないKさんには,シャワーを薦める。

シャワーを終えたKさんに支払いを済ませ,Kさんは辞去。

どうもありがとうございました。

総 括
他にも安いところがあって,そこと較べるとほんの少し高いんだが,私個人としてはKさんのパフォーマンスの方が上だったと思う。
まあそれは,個人的相性というところもあるんだろうが。
アプリ上の方なので,他の方々へご紹介できないというのが哀しいことではあるな。

予 告
次回お届けするのは,以下のレビューです。乞うご期待!
「満足な気内臓」
『東京ボーイ・セラピスト』(現『メンズボディワークス東京』

あくまでも私見になります。ご了承ください。
また施術者・コース等については当時のもので,変更もあるかもしれません。
【K(from Pink)】

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プロフィール

揚羽

Author: 揚羽
 
東京在住です。
マッサージの体験を中心に,いろいろとアップしていこうと思っています。
マッサージに関する情報等あれば,コメント欄よりお寄せいただければ嬉しいです。

ただし,コメント欄での不適切な発言等については予告なく削除させていただきますので,ご了承ください。

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